2012年01月15日

Canyoning in Taiwan


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120m滝の下降

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ロープが抜けずに試行錯誤。結局、この後120m登り返し、この滝から離れたのは18時だった。

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暗黒の100mトロの泳ぎ。正直言って朝イチからは厳しすぎる。

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巨大な青い釜を従える65m大滝の下降。

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巨大CSがかかる15m滝の下降。水中に浮いた状態でロープを外し、110mの泳ぎ。ここはロープを残置した。

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最後の30m滝の下降。

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無残な姿を晒す好茶村協会。実はこの協会は村の最も標高の高いところにあったという。つまり、すべての家が土石流の下と言う事。あまりの悲惨さに驚くばかり。幸いにして亡くなった人はいなかったらしい。

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隘寮南渓右俣右支流(射鹿渓)キャニオニング (初下降)
2012/1/5-8
木下徳彦(チーム84)、橋本剛(finetrack)、小山田隆博(帯広労山)、Jasmine Li(成功大学山岳協会OB)


posted by gorge13 at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Footmark in the mountain | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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